覚書

10 | 2010/11 | 12
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06
 
連続して、碧月八重(CV:羽多野渉さん)攻略。
予想外に、今までクリアした3人の中で、一番萌えたw

■ 感想

とっても大人。そしていつも笑顔。
まぁ定番パターンで、仮面笑顔なわけだけど…占星術得意で人の気持ちが読める設定&主人公自身のきっかけが「課題のため」という後ろめたさが加わってもやもや展開。

最初に仮面な博愛精神サービス満点笑顔にぐらりときて、違う一面が気になって…ウソだらけの優しさから本心を知りたくなって、拒まれてしまう展開がにまにまでした。
主人公の焦燥も激しくて、う~ん萌えた。
八重の弱音がじりじり出てくるとことかも。


他キャラのからみがほとんどなくて、唯一雅黒&主人公にちょっとジェラシーな展開があったくらい。
てか、このシリアス展開だと、正直城崎先生(CV:置鮎さん)のキャラが空気読めない感じで、浮いちゃってるw

(別ED到達後、追記)
バッドED狙いの選択肢はずしまくりプレイのルートも、なにこれ、美味しい展開。
途中完全分岐して、七瀬先輩もちょい活躍。CGも無事うまった♪
CG無関係のバッド(?)EDも、なんだかんだで良いね~。

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06
 
続いて、七瀬紫陽(CV:遊佐浩二さん)攻略。
(攻略メモは追記)

■ 感想

クールな浮世離れキャラ。
素直で分かりやすい主人公に驚きつつも、影響を受け、心を開いていく…という、定番パターンなキャラではある。
でも、遊佐さんのキャラって、こういうつかみどころのないキャラが多い中、私としては心を開くところまでの演技を聞いたのは初めてなので、すごく新鮮。
どこかぼんやりとして、無関心な感じの京都弁。
その分、「初めてのぱふぇ」の辺りとか、すごくかわいい。
あと、弓道密着指導は、反則だろ。

白夜のときとは違って主人公が押せ押せ。紫陽のキャラ的に、レスポンスが薄いから当然ではあるけど、ノリがぜんぜん違って笑えた。
本編中に紫陽側視点の本音シーンはなし。
その分、ED後のカミングアウト&後日談あり。
CGは全部オープン完了。

他キャラとの接点が薄いのがちょっと残念だったかな。
碧山と実は仲が良いみたいなので、そこらのやり取りがあったら面白かったのに。
あと、隠れシーンの見回り城崎先生は、絶対気づいてるよね。あれ。

 
06
 
イントロダクションCDで、どのキャラもなかなか魅力的だったの、全キャラ攻略に予定変更。

まずは、主人公の幼馴染・水無月白夜(CV:入野自由さん)。
(攻略メモは追記)

■ 感想

入野さんの演技がよい!!
基本ほんわかやさしい系。天然子悪魔かも。
最初から主人公に好きすき光線出しまくりなので、攻略的には楽だけど、好きだからこそのほかの
女子に対する男らしい面とか、熱い演技におぉっとなった。
ふざけて選んだ選択肢「おにぎりパン」に対する熱弁とか、楽しい。
ちょっとした演技。とくに、白夜視点になったときの、ふと呟く本音がかわいい。

まったく余談だけど白夜と書いて「はくや」。「びゃくや」でいくない?
入野さん主演の「D・N・ANGEL」のOPも「白夜」だったし。

親友の雅黒(CV:鈴村健一さん)も、かなりよい味だしている。
主人公とはりあったり、こっそり助けてくれたり。かわいいツンデレ。

城崎先生はちょっとしたサポート。
(基本、かなり男らしいお笑い関西弁)
日向&七瀬はあまり出番なし。碧山はちょくちょくちょっかいだしてくる。
当然、ニャー(CV:石田彰さん)しゃべりまくり。このキャラよすぎだわ。
基本ツッコミ。それがまた的確&面白い。主人公の気持ちを言葉にするところではかわい~女性声。

個人的に気に入ったのは、最初は主人公が「課題クリア!」前提で、男性陣にまったく興味なさそうなところ。
こちらの気持ちと温度差がなくていいかんじ。結構腹黒いし。


(4つ目ED到達・追記)
本来のグッドEDよりも展開的に盛り上がるから、こっちのほうが好きかも。
入野さんの怒りの演技いいね。そして、雅黒がいいやつ。


■ システムについて

CONFIG画面に入らないと、スキップできないのはやめて~。コンプしづらい。
既読スキップや、会話ログ表示がないのもつらいんですけど。
100つのサプライズ探しは面白いけど、スキップ機能が微妙なせいで、繰り返しプレイがやりづらい。

 
06
 
拍手コメにて情報をいただきました。ありがとうございます。

 ショパン生誕200周年を記念しリリースされ、乙女のための萌えるクラシックシリーズとして定着しはじめた『僕のショパン』シリーズもいよいよ4作目!前作ではシューマン役に吉野裕行さん、メンデルスゾーン役に遊佐浩二さんが息を吹き込んでくれました。

 最終作となる今回も大物ゲスト声優の出演が決定しています!シリーズ4作目で新たに登場するキャラクターは当時最大のピアニスト「フリードリヒ・カルクブレンナー」。莫大なお金をもらってピアノを教授していたカルクブレンナーは、可愛いショパンを自分の生徒として独り占めようとします。ショパンを取られたくないリスト達と衝突しますが…!?

 当時最大のピアニストの品格と渋みと、ちょっぴりお茶目なキャラクター・カルクブレンナーを熱演するのは置鮎龍太郎さん!さらに広がる“萌えクラ”ワールドに大注目です。

「萌えクラ」シリーズ第4弾!フリードリヒ役に置鮎龍太郎さんが決定!(アニメイトTV)


いろいろ調べさせていただいたら、「萌えクラ」は、なかなか女性向けな美形男子ぞろいです。
メインのショパン&リストは、鈴村さん&小野D。
さらに、#2のもゲストが森川さん&堀内さんだったり、すばらしいツボのつきっぷり。

いただいた情報によると、ドラマパートはそれほど長くはないとのことですが、チェックさせていただきます。
小野Dvs置鮎さんって、あれ…DGS!?

green_p 「萌えクラ」シリーズ公式HP
green_p 「僕のショパン」inWebコミック

僕のショパン 名曲集&ドラマCDシリーズ #4メンデルスゾーン僕のショパン 名曲集&ドラマCDシリーズ #4メンデルスゾーン
(2010/12/22)
イメージ・アルバム

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06
 
飲みすぎて寝落ちしていたので、一言だけ。

公式サイトで予告動画が公開されていたけど…
予告の伊作がヤバい!!!(きちんと声付)

green_p 劇場版アニメ「忍たま乱太郎 忍術学園 全員出動!の段」公式サイト
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