覚書


 
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03
 
楽しみ過ぎて、「ファミ通」まで買ってしまった。

「青エク」にネイガウス先生が再登場だったり、
青エクラジオのゲストが置鮎さんだったり、
「推奴」が22話(あと2回!)だったり、
さらに来週の「忍たま」に伊作登場回があったり
楽しいこと&楽しみな情報がいろいろあるけれど、
いったんゲームにハマると本当にガッツリはまりこんでしまうので、しばらくこれに集中予定。

面白いといいな!

もちろん置鮎さん演じるガイアスが目当てで購入を決めたけれど
PTメンバーも
ガイアスの部下の”四象刃”の因縁も面白そうで…

ファミ通のプロデューサーインタビューによると、

■ ガイアスと主人公二人について

・ガイアスとミラという強い信念を持ったもの同士の繰り広げるドラマが見どころの1つ
・対して、まだ若いジュードの葛藤が、二人のキャラとの対比になる
・白い女性はガイアスと同様に物語の鍵を握っている

らしい。
よくある”暴走”で敵対するという展開は止めてほしかったので、どうしてもお互いに譲れない信念でぶつかる展開は大歓迎!
そんななかジュードが思い悩んで、一時的でもミラと対決したら、それはそれでダブル主人公ならではで面白いかも。


■ 四象刃とPTキャラについて

・辛い過去から世を憎むアグリア(坂本さん)にとっては、前向きなレイア(早見さん)が目障り
・プレザ(佐藤利奈さん)とアルヴィン(杉田さん)は互いに憎からず思っている大人の男女な関係
・ジャオ(大友さん)は、エリーゼ(堀中さん)を監視する立場

など、PTキャラと四象刃の対峙も面白そう。

唯一、対であげられていなかったウィンガル(木内さん)とローエン(麦人さん)は、ともにそれぞれの国の王と関係があることが共通点なのじゃないかな。
ローエンは、内乱で失脚した兄王かとも予想していたけれど、ナハティガル(大塚秀忠さん)にとって、もとは片腕と呼べるような戦友だったなら、ウィンガルと対だな~と思ったり。
ナハティガルの独裁を止められずに袂を分かつことになったとして、ウィンガルがガイアスに従い続けるべきか迷うような展開があったとしたら、ローエンの言葉が利くんなんじゃないかな、なんて妄想。

ウィンガルについては、戦闘では性格だけじゃなくて姿まで変わってしまうとか!?どういうことだ。
お声が木内さんだけに、笑える展開しか想像できない。


いろいろ妄想できて過ぎて困る。
1周のプレイ時間が50時間程度らしいので、そこまで敵キャラのほうをしっかり描写してくれるかは分からないけれど、「テイルズ」シリーズの場合、ドラマCDや書籍で補間されることが多いので、ア・ジュール勢がみんな魅力的なキャラだとうれしい。
もちろん、ゲームとしても面白いとゲーマーとしては嬉しい!


本編アニメについては、やっぱり戦争ムービーについて。PV3でも主題歌と合わさって盛り上がる。



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