覚書


 
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つかれた…でも、なんとかなった、かな?

・ 日常の一コマ

ジャオは公式設定どおりにムードメーカーだと思う。
(個人的には、久々の戦いに心躍っていた姿も好きだったけど。ジャオさ~ん!)
そしてウィンガルかわいいぞ。なんかネタキャラだっただけに、いじられ役が多いわ。


・「サモンナイト2」の黒の旅団

↑のイラストの方も書かれているとおり、ウィンガルの「ガイアスの首を狙っている」発言で「サモンナイト2」のルヴァイド&イオスの主従を思い出した人も多いと思う。

「サモンナイト2」のライバル的存在である黒の旅団の指揮官である黒騎士・ルヴァイドと腹心のイオス。
ルヴァイドは置鮎さん、イオスは小松由佳さん。

断罪されるべき行いを繰り返した黒の旅団は、某キャラの手の上で踊らされていたことがわかり、償いのために主人公たちの仲間になる。
その仲間になるシーンで明かされた二人の過去。

イオスは、元々はルヴァイドの敵国の軍人で、戦いに敗れ捕虜となった。ルヴァイドは
「俺にスキがあるならば、何時でも俺の背中をヤリで貫けばいい。仲間の敵をとるために、生き続けろ」
という約束と引き替えにイオスを部下にした。
その後、部下となったイオスは”殺意を忘れるほどの立派な騎士”であるルヴァイドに心酔。

そんな複雑な過去の主従関係のため、イオスは
「この人を殺す権利は僕だけにあるんだ!僕だけが…この人を殺してもいいんだっ!!」
という名言を残している。
ちなみに人気キャラなので、「サモナイ4」にもルヴァイド&イオス登場。


仲間になるイベントは5:40あたりから。
(PS2なので音声は悪い。)


ウィンガルに関しても、そこら編の過去とか想いとか、きちんと描いて欲しかったな(ボソッ
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