覚書

10 | 2011/11 | 12
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03
 
なんとかクリア。終盤のアクションは、アクション下手な私にはキツかった。
でも面白かった!!

何度も失敗して、試行錯誤を繰り返して、可能な限り攻略本に頼らずに(ラスト、2回ほど頼ってしまった)クリアまでたどり着けたので達成感があった!
ボタン連打でクリアできちゃうゲームは楽だけど、達成感がなくて、せっかくゲームしている感じがしないから、これはやり応えがあって、ありまくって途中で挫折しそうだったけど、その分面白かった。

ストーリーも毎回怒涛の展開。急展開。
専門用語の嵐だけど、意味がわからなくても特に問題ないし、解説している小清水博士も、どうせわからないだろ~というスタンスで話しているので、特に問題なし。
肝心の”世界”に関する謎解きは、専門用語があっても明確で、なるほどねと思うと同時に、使用されている意味深な単語を知ればもっと深く理解できそう、と思える、うまいバランス。


置鮎さんファンとしても、小清水悠馬の重要なポジションと出番の多さに満足!

発売前から予想していたとおりのポジションであり、世界のなぞが語られたときに予想したとおりの「存在」だった。
登場&音声付のセリフの多さでいったら、メインキャラの二人(征四郎&禊)に次ぐ多さだった。
なかなか珍しい演技だったので、アクションが苦手でないファンの方には、プレイしてみて欲しいな。


戦律のストラタス戦律のストラタス
(2011/10/27)
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以下、攻略メモ(ネタバレあり)
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03
 
第八話、防衛モード突入まで。

さすがに敵が強い…防衛モードが私の低いアクションスキルのギリギリ限界気味。
八話は本当に進めないのですが…しくしく。
(飲んだ後というのもあるけど)

以下、攻略メモ&ストーリーについて(ネタバレあり)
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