覚書

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05
 
日がな一日ぼんやりすごしてしまった。
明日は朝早いから、もう寝なければ。「Fate/zero」見たかった~残念。

未プレイな方のウィンガル×2
かっこいい~♪
彼の中の矛盾は、その姿の変化とは関係がないけれど、二面性を表現している、という意味ではぴったりなのかも。



そしてア・ジュール組コスプレ
こっそり全員(ジャオ…)が、陛下に触れているところが個人的にツボ



いただいた拍手のお返事は追記にて
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05
 
録画のチャプター編集で改めて見たけれど、バーサーカーvsアーチャーのシーン、
矛を地面に突き立てた後、左手で新しい武器を掴み取るシーンが本当にかっこいい。

最後のはヴァジュラという特殊な武器で、稲妻を起こすから地面にたたきつけたらしい。
しっかり描かれていて面白い。

今日は6話放送。
キャスターが出張る=グロイだろうけど、どうなるかな。

『Fate/zero』ゲートオブバビロンの宝具16本を検証、あれを打ち落とした士郎さん化物だな(萌えオタニュース速報)


↑和んだ。各陣営の特徴がばっちりでている。

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05
 
以前話題になっていた「純情ミステイク」のアニメ化。
現在放送中の「世界一初恋」の第2期の6話にて放送。

なので、テレ玉で5話を録画。
予告がばっちり井坂さん(森川さん)についてだ。
「純情ロマンチカ」シリーズは姉が原作漫画を持っているので、ストーリーもキャラも知っているのだけど、「世界一初恋」は知識ゼロなので、中村さんや小西さん、さらに堀内さんが演じていてびっくりした。
さらに田村ゆかりさんまで!お~っと喜びながらも、人間関係が分からないや。うむむ。

公式な発表はないけれど、井坂さんのお相手の秘書・朝比奈は、置鮎さんなんだよね?
ドラマCDと「ロマンチカ」のアニメ版では置鮎さんだったし。
「純情ミステイク」のドラマCD付コミックが、2回も緊急重版になったのも、森川さん&置鮎さんだったからってのもあると思うし、変更したりしないと信じたい。
井坂さん&朝比奈の幼少時代のキャストもそのままだったら、すごいけどどうかな?
井坂さんが皆川純子さん、朝比奈が小林ゆうさん。どちらもはまり役だったけれど、出番が少ないので…どうだろう?

なんにせよ、来週を楽しみに待っていよう。
久々に「ミステイク」のドラマCDを聞き返したけれど、置鮎さんのお堅いキャラ演技はやっぱりいいわ。
最近は「ピーターパン」のフックや「ストラタス」の悠馬のように変り種キャラを主に聞いていたせいか、定番の無表情低音キャラが新鮮に感じてしまった。
定番かもしれないけど、よいからこそ定番になるわけだし、うん、すごくいい。


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05
 
自分でまとめたいと思っていた、NPCたちのガイアスについてのセリフメモが、某大型掲示板でまとめられていた。
(転記削除)
どうしても欲しかった。
NPCたちのセリフは、主人公たちが見えない世界の情勢を知るうえでの重要な情報源だった。
改めて思う。ほんとうに、ガイアスたちはがんばっていた。


より多くのセリフをきちんとまとめられたブログ様
(拍手コメにてご連絡ありがとうございます!お返事は追記にて)
[TOX]ガイアスと四象刃について一般人の台詞メモ(CLOVER's blog様)

某大型掲示板のセリフについてのまとめ記事
「テイルズオブエクシリア」世界一の働き者ガイアス王の凄い所をまとめてみた(オモテウラ)


主人公たちに対して、ものすごく暴言を吐かせてもらおうか(本当に暴言、かつ、ネタバレなので注意)

好きな子が死んじゃったと膝抱えていじけて、さらに食べ物粗末に扱っている間に…
自分がどうしていいのか分からないと暴走してる間に…
主人公たちが後先考えずに王様を倒してしまったせいで混乱した国を平定したり、暴走したアルクノアに対抗したり、ミュゼの虐殺を食い止めたりした人たちがいたわけだ。

それなのに、そんな人の腹心たちを死に追いやったあげく、行き当たりばったりの理想論を拳で叩きつけて、その後の責任まで押しつけるなんて、いったい何がしたかったのだろうか。
本当にエンディングは、腹が立って仕方がなかった。

「信念」とか「責任」がテーマなはずなのに。


拍手コメントへのお返事は追記にて
 
05
 
1周目クリアしたので、いったん停止して「お菓子な島のピーターパン」再開予定。
「ストラタス」も2周目プレイ予定。

「ストラタス」は、ところどころ不満はありながらも、世界観やアクション部分のほどよいやり応えがツボった。
個人的には、操作の腕以上に、敵の攻略方法への気づきが重要なアクションは好き。コツさえつかめば倒せる。そのポイントを見つけるまでの試行錯誤が楽しい。
いろいろな意味で癖が強いので、人に勧めるのは難しいけど。

■ システムについて

1)防衛モード

○ キャラが意外とサクサク動くので快適
○ 使用キャラによって、操作感ががらりと変わるので、使い分けが楽しい
○ 2段ジャンプ、ジャンプダッシュ可能
○ 各話によって、敵の特性ががらりと変わるので攻略ポイントが変わる

× キャラが小さめで奥行がわかりづらい
× 移動のためのダッシュができない
× フィールド上のギミック(穴ではなく操作ボタンや宝箱)が少ない
× 「防衛情報」入手以外のイベントがほとんどない

□ 本部へのエレベータは一度いった場所は選択していけるようになると楽だった
□ メニュー画面内で、全体地図(行ったことのある範囲だけ)が見れるとよかった


2)殲滅モード

○ 途中のイベントで大きく展開や攻略法が変わる
○ 子体以上に、敵の特性や攻略方法が変わるので面白い
○ タイムリミットありのバトルはロボットものの醍醐味

× ロードやコンティニュー時にブリーフィングから再開になるから、面倒くさい

3)そのほか

○ キャラクターのセリフがタイミング(各話の最初、防衛中、殲滅モード前)でコロコロ変わる
○ さらに、ほかキャラと話したことで変化する会話もあって巧い
○ シナリオ、セリフまわしがうまいので、本筋の伏線と、キャラクター間の人間関係と、ギャグがほどよく混ざって面白かった(個人的には、”ワカメごはん”ネタにうけた)
○ クリア後のアンロック機能で、2周目へのプレイ意欲が沸く

× 本部内のロード時間が長め
× セーブ、ロードファイルの選択方法がわかりづらい(これが一番の不満かも)
× パーティー選択画面など、選択した後「決定」を選ばないと完全に向こうになることがわかりづらい
× 一度購入した制服を売却、もしくはほかのキャラに装備させることができないのが残念だった
× アニメムービーのクオリティが低い。せっかくキャラデザがいいのに征四郎や悠馬の髪の毛の表現がとくにおかしくて…残念(悠馬なんてフルフレーム眼鏡に描かれてるし…キャラデザでは違うぞ)

□ 台詞回しがうまい分、通常の会話も音声付で楽しみたかった!


■ ストーリー・キャラについて

バレありなので、追記にて

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