覚書

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KISS×KISS Collections vol.23「ヒーリングキス」。
仕事の合間に家事をしながら、最後まで聴いた。
なるほど~ふふふ。

正規の発売日前なので、追記にて感想。
(公式サイト通販利用のため、発売日前にゲットできたのです。)
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つづいて「天使×悪魔vol.2」も、最後まで。

試聴の範囲では、かなりまったりかと思っていたけれど、
本編はすごくテンポ良くて、
ボケとツッコミのみごとな連鎖。間髪入れずに入る、テンポ良いツッコミ。
藤原さんの言葉使うとハーモニー?(笑


基本、ベルフェゴール(皆川純子さん)が元気なツッコミで展開を進め、
ベルゼブブ(置鮎さん)は天然まったりボケキャラながらも、意外と的確なツッコミもあり、
マモン(藤原啓治さん)は、真っ当なツッコミと、演技がほどよく暴走気味♪

唯一の天使、メタトロン(三浦祥朗さん)は、
天使らしいお堅い雰囲気&天然キャラということで、3人の悪魔キャラとは雰囲気が違ってほどよいスパイス。


とにかく、キャラとキャストのバランスがよく、
3人の悪魔は、
悪魔として人間やメタトロンを堕落させようとするときの”悪魔らしい”演技と
普段のお気楽キャラとしての演技を、
みなさん見事に演じ分けて、さらにどちらのパターンも面白い。

置鮎さんはさらにおデブちゃん演技までwwあれはすごかった。
ただでさえ、かなりレアな高めの声のマイペースキャラながらも、
ほわ~んとしながら戦っちゃったり、かなりレアな演技がたっぷり聞けてかなり満足。
声のトーンは、「忍たま」の伊作と魔界之先生の中間くらいで、
しゃべりかたは…「フルバ」の紫呉さんのお気楽モードをもっとぽやっとさせたような感じ。
「リコラン」のあつし君もちかいかな?
(置鮎さんキャラではないけど、「まじこい」の辰子のイメージに近い)

キャストトークのとおり、
現場の雰囲気、出演者のノリが良い感じに作用した結果なのかな。
期待以上に笑えたし、心地の良いテンポだった。
(vol.1のレビュー内容が、少々微妙そうだったけれど、
今回は、キャラクターのバランスが良かったからかな?)

(追記)
アンケートに答えるために帯の裏側みたら、
小さく太ったベルゼブブがww

ほかのブログ様の感想も収集。(トラックバックにて通知させていただきます)
ドラマCD 天使×悪魔2*3025(Fantasy☆Garden様)
→ Drama CD2 天使×悪魔(R.OSE@love様)
→ 天使×悪魔 ドラマCD2 感想(徒然☆日記様)


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(2012/07/25)
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公式試聴動画へのリンクは、追記にて。
 
05
 
※ 仕事の合間なので、簡易。

ブログパーツをはらせていただいている「おっき~の」様にて
「戦律のストラタス」の小清水悠馬について公開。

少々クセのあるゲームだったけど、
なんだかんだで楽しめたし、
(手ごたえのあるけど、コツをつかむことが重要なアクションゲーム。
 どんどん減っていく人口カウンターが気になるけど、ゼロになっても問題はないので、プレッシャーに思わない方が楽しめる)

悠馬の立ち位置がとても面白かったので、PSP所有の置鮎さんファンの方にはおすすめ。

宮野さん、石田さん、遠藤綾さんのファンにもおすすめ。
特に、宮野さんについては、この作品での主人公・征四郎が、宮野さんキャラの中で一番お気に入りでもある。


戦律のストラタス戦律のストラタス
(2011/10/27)
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