覚書

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02
 
「TVぴあ」に250話(12/15放送分)のあらすじがのっていた。

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数百年前、瀞霊廷で死神の反乱が起きた。事態を重くみた白哉の祖父・朽木銀嶺と婿養子として新しく加わった響河は、鎮圧に乗り出す。響河は自身の斬魄刀「村正」の力を使い、反乱分子の死神たちを次々と倒していった。その戦いぶりは山本元柳斎から声が掛かるほどであったが、銀嶺だけが認めず…。

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のような感じ。(細かいニュアンスとかは結構違うと思う。コンビニで覗いただけだから…お詫びにお茶購入させていただきました…ゆるしておいちゃん)

ということで、婿養子…といことは、白哉の義理のおじさん?ということかな。(父母の墓とか言ってたことあったから、父親ではないはず)
銀嶺さんとしては、あまり村正を使った戦い方を認めていなかったのだろうか?

総隊長が昨日の放送で明かした内容が、かなーり違っているのは、わざとなんだろうな、爺さん怪しいもの。
あと銀嶺さんがいるころってことは、卯の花隊長も知っているはず?時代の順序がよくわからない。


村正の主・響河がどんなキャラなのかはさっぱり分からないけれど、声は…できたら中村さん兼役でやってくれないだろうか。今までラスボス!みたいな感じでがんばってきたのに、いきなり他の方にチェンジってちょっとかわいそうなので。(中村さんすきです)

銀嶺さんを演じる有本欽隆さんもとっても好きな方なので楽しみ。「ぼくの地球を守って」のラズロ役の懐の深さ、「疾風!アイアンリーガー」のリカルド役の飄々としながらも頼りがいのある演技、最近では「幻想水滸伝ティアクライス」の最重要キャラ・ベルフレイド役のときのすべてを達観しているようなどこか悲しい演技。
「過去編」のときのように銀嶺さんと白哉坊の会話が見れたらいいな。
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