覚書

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04
 
帰宅して、
家事をしながらKISS×KISS Collections vol.23「ヒーリングキス」をイヤホンで。

ながら聴き、かつ、旦那が見ているTVの音声でよく聞こえない部分も多かったので、
途中まで聴いた(聞こえた)、おおよそのファーストインプレッションメモ。

正規の発売日前なので、追記にて。

置鮎さんのコメントどおり「私(置鮎さん)個人に近いところで」というキャラクター朝比奈さん。

声のトーンは、確かにご本人の素にかなり近い。
低すぎず、高すぎず。
砕けた、さくっとした演技。
クールに決めず、どこかフランク。
からかってきたり、ふざけてきたり。

シチュエーションは甘めなので、展開とセリフの甘さによるテレもあるけれど、
それ以上に、ご本人に近い雰囲気の、ある種の”リアル感”に、妙に照れてしまう。
「添い寝羊」は、その声とシチュエーションの甘さにやられたけれど、方向性が違うもぞもぞ感。
なんというか…生々しい?
「添い寝羊」のときは、完全に、「聴き手=架空の奥さん≠自分」であり、
恭臣さんも完全にキャラクターとして聴いていたけど、
なんか…置鮎さんの素に近いせいか、リアルさがUPしてて、ファンとしては、すごく照れる。
(架空のシナリオであるとわかっていても…)

1つ1つのシチュエーション(=トラック)が短めで、
もっとじっくり展開を味わいたいかな?と感じる長さなのが少々残念ではあるけれど、
湧きあがる照れにイヤホンを引き抜いてしまうこと、しばしば。


※ 肝心のキス周辺が、よく聞こえてないし、
 半分くらいしか聞けてないので、全体を聴いたら印象が変わるかも知れない。

最近の企画CDは、なんかずるいな~もう。
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