覚書

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長くなるので、キャラエピについてはここでメモ。

ジュード、ミラ、アルヴィンのキャラクターエピソード、
および、エクストラエピソードについてのネタバレありなので追記にて。


・ジュード、ミラのキャラクターエピソード

終始、イチャイチャしまくるジュード&ミラに呆れたものの、
両エピソードとも前作の補間として、すごくよかった。

前作の中で、こういう細かい過程を経て、
「源霊匣という可能性にかける!」という結論に至ってたら、前作プレイ中も納得できたののに。
前作における唐突感と、無謀感はひどかったからな(苦笑)


そして、セルシウスかわいいよ。セルシウス。


・アルヴィンキャラクターエピソード

分史世界でのプレザとの出会いで、改めて決意をしたアルヴィン。
分史世界でも、
あんな状況でも変わらず
アルヴィンを想い続けるプレザに、本当に泣けた。
(横でアルヴィンをかばって打たれるプレザを見ていた旦那も
 「こいつ(アルヴィン&プレザ)は、とことん不幸だよな」と苦笑していた)

前作でも、自分からアルヴィンが離れていることを知りながら、
嬉しかった、居場所に気づいて、と綴られていたプレザの手紙には号泣だった。
それを思い出して、たまらなかった。

ユルゲンスとも改めてコンビとしてやっていけそうだし、
いろいろなことを諦めていい立場じゃないんだから、頑張れ>アルヴィン。


しかし、ここでも分史世界に四象刃登場。
彼らが好きだからこそ、こういう使い方は…なんかいやだな。
(自分の中では、分史世界はありえない世界なので、都合のいい使われ方にしか見れない)


・エクストラエピソード

ジュード&ミラのエピソードとイバルの最終決着。
まさかマクスェルを使役するとはw
ジュードがどんどん一般人からかけ離れていく。

前作の補間という意味で、このエピソードは最重要だったと思う。

また、今回の事件の責任を担っていたローエン&ガイアス。
確かに彼らの行動が結果的に大事件を起こしたのだけど、
きちんと自分の責任と受け止めて行動する二人に正しい主従関係が見れてよかった。
(ローエンが提案したとはいえ、許可をしたガイアスにも、当然責任はあるものね。)
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