覚書

05 | 2017/06 | 07
123456789101112131415161718192021222324252627282930

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
27
 
※スマホからなので、簡易。
昨晩、真EDでのガイアスのその後バレ(ほんの一言なので、概要レベル)を見てしまい、
2周目のチャプター8で見れた“ガイアスの強さ”について悶々と考えていたところで、
ほたてさんのガイアスのキャラエピについての感想を読んだら我慢できずに泣いてしまった。

朝の通勤電車で、思わず嬉し泣き。
エンディング以降のバレもあるので、追記にて。




EDのその後で、
念願の議会を開催できた、
というバレを見た。

2周目で、ガイアスの強さが“支えてくれた(る)人々を裏切れない”気持ちからだと、知った。
(チャプター8)

ほたてさんの感想を読んで、
改めてキャラエピでの立場の重さを思った。



つらい選択が多くても、
立場を全うして、
目指していた場所に辿りつけたのか…
と、思ったら、本当によかったね、と感極まって泣いてしまった。

前作(四象刃全員死亡)や過去の経緯(12歳のとき、部隊全滅)、
今作での立場(統一したばかりの国の内政。国力差が著しい相手との外交)
全部すごくキツイことばかりで、
それでも強くて、
その強さが
信じて支えてくれる人への想い(メイン8)や、
失った仲間への想い(チャット)によるものだと思ったら、
いろいろ切なくて切なくて…
一つの大きなところまで、辿りつけたのかな…と思ったら、たまらなかった。


「個より全」とした行動は、
見方によっては冷酷、非情に見えるかもしれないけど、
自分を信頼してくれる人、
自分のために喪われた人を想っての行動をは、
すごく温かいと思うな。
関連記事
スポンサーサイト

Comment






(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可

Trackback

URL
http://rain81.blog99.fc2.com/tb.php/1548-cd72067e
この記事にトラックバック(FC2Blog User)
Copyright © rain / Designed by Paroday
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。