覚書

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04
 
3D酔いが激しいので、ゆっくりプレイ中。
イージーなので、それほど苦労していない…だろうか。

以下、ネタバレありの感想。

KILLER IS DEAD PREMIUM EDITION【CEROレーティングZ】KILLER IS DEAD PREMIUM EDITION【CEROレーティングZ】
(2013/08/01)
PlayStation 3

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・エピソード4

早速、杉田さん演じるデーヴィッド登場。
依頼人は沢城さん演じるムーンリバー。
不二子役から、すっかりセクシー担当になったな>沢城さん。

デーヴィッドはラスボスじゃなかったっけ?(PV6参照)と思ったけど、予想通り処刑失敗。
しかし、ここのボス戦が大変だった。4回以上リトライしたような。
イージーでこれなら、ノーマル以上は無理かも。

重要なのは、反撃ラッシュ攻撃(正式名は忘れた)
ラッシュ攻撃に繋がらなくても、相手が怯むので重要。
ただ、ずっとガードだけしているど、ガード崩し攻撃を食らうので注意。
逆に相手がずっとガードしているときは、ガード崩しでいける。

また、隠れ指紋認証の先を見ていないことと、
ドリル(この時点では入手できていない)で壊せそうな壁が壊せなかったのが残念。
やりこみが必要みたい。

・エピソード5

戦いはラストのみ。あとは、イベント中心。
イベント発生時点まで、ダッシュできないのがちょっと面倒だったけれど、
主人公・モンドとムーンリバーの意味深なシーンがいっぱい。
彼女とのことが、メインテーマなのだろうか?

・エピソード6

雑魚敵に遠距離攻撃が増えて、さらに辛くなってきた。
打つ前に照準表示がでるので、避けられなくはないけれど、何度も死んでしまった。
照準を誘って、よけつつサブウェポンで撃ち落とすのが基本。
サブウェポンの照準は自動的に相手に合っていることが多いので、そのまま打ち続ければOK。(イージーだから?)

逆にラスボス自体は大変じゃなかった。
最後の時間制限で、慌てず切りまくって、爆発するとき障害物の影に隠れればOK。

シナリオのオチは、エピソード3に近いだろうか。
エピソード3は、人の情念の強さを感じたけど、
今回は、”人以外”の情念が描かれた。

強い情念と、月に集まる狂気。
主人公モンドにも謎があるようだし…どういう展開になるのかな?
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