覚書

07 | 2017/08 | 09
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正確にいうと、分岐ルートBクリア。

意外とサクッと終わってしまったのと、旦那が横で見ていて集中して見ていなかったので、さくっとネタバレ感想。
追記にて。

・3章の途中で分岐。なぜかすでにセントくんが仲間になっているうえに、何故かトウについての記憶がない。
・ルートAと雰囲気が異なる森を進むと、スリィがさくっと死亡…なぜか言動がゼロの味方っぽい。
・さらに進むとワンがすでに死亡済み。そして「アハハ」状態のトウ登場。ルートAの抜け殻状態とは違うけれど、正気じゃないところは同じ。

・結局、トウを殺そうとしたディトをいきなり記憶が戻ったセントが殺し、さらにセント&トウ組と戦った後、セント&トウの力で天使が現れて、ラストバトル。
・最後は、毒に侵されたミハエルを助けるために、ゼロが花の力を使って退化?

・「DOD」の1,2を知らないので、「これがアレにつながるのか」という納得がないのが残念。
・セントは途中まで記憶がないものの、ルートA以上にトウ一筋のラブラブっぷり。(お互い気が触れているけれど)
・ルートAと比べると、途中までは語尾のびまくりのふわ~~~~っとしたしゃべり方で、トウの記憶が戻った途端、かなり優しいイケメンモード。

引き続き、置鮎さんの多彩な演技~という意味では楽しめた。
けど…本編中にほとんど各ウタヒメの描写がないまま、どんどん死亡していくため、イベント的には盛り上がりにかけるのではないかな?
公式の小説既読前提の展開な気がする。
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