覚書

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ラストスパート。次回最終回。

二ツ木(CV:置鮎龍太郎さん)の御子神パパ(CV:田中秀幸さん)への怨みの原因は、二ツ木が2ヶ月かけて書いたハルカママ(CV:根谷美智子さん)へのラブレターを落としてしまって、それを拾って渡したパパとハルカママがくっついちゃったという、なんとも間抜けな話。
復讐のために、パパをミジンコにしちゃうけど、パパは大好きなミジンコになれてご満悦。おいおい。

ほかにもツッコミどころ満載。そして、カノンちゃんかわいい。
意外とすごいアニメだったけど次回最終回。

問題のカノンちゃんのおじい様も登場して、最終回はどうなる?てか、カノンパパ(CV:緑川光さん)は、出てこないの?

・うさんくさいメガネ

個人的には、メガネな置鮎さんvsメガネな田中秀幸さんの構図が楽しい。(パパのほうは、仲良しと思い込んでいるけど)

田中秀幸さんといえば、元祖・メガネキャラ。
「ダイの大冒険」のアバン先生、「SLAM DUNK」の小暮くん、「ゼノギアス」のシタン先生などなどなど。
ちょっとうさんくさかったり、すごく温かかったり、とにかくこの方の演技は、じんわりとくる。

置鮎さんもかなりメガネキャラ率が高い。
置鮎さんがまだ新人のころ、アニメ雑誌の「尊敬している声優は?」という質問に、田中秀幸さんの名前を挙げていたのを見た記憶がある。(15年以上前なので、記憶はあいまいだけど)
置鮎さんが声優を志望したきっかけの作品「イデオン」に田中さんはかなりメインキャラで出演されているので、記憶違いでもないかな?と思うけど。

「ゲゲゲの鬼太郎」(第5期、2008年)で田中さんが”バケロー”と名づけられた携帯にとりついた妖怪で、置鮎さんが名づけ親になった中学生・隆くんというナイスコンビを演じたこともあった。(「百目の呪い」の回)
これがまたうれしかったな。
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