覚書

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1994~1995年に発売されたOAV。
テレビシリーズ「宇宙の騎士テッカマンブレードII」の続編。

「ぬ~べ~」熱が再燃
→ 森川さんかっこいいわ~
→ 置鮎さんvs森川さんだと…「MAZE」とか「ぼく地球」を思い出すな(vsじゃないけど)
→ そういえば「テッカマンブレードII」もあったな
で、思い出した。

blue_p カプコン、Wii「TATSUNOKO VS. CAPCOM ULTIMATE ALL-STARS」「テッカマンブレード」などの最新対戦ムービーを公開
格闘ゲームに登場した テッカマンブレードの対戦ムービー。
ブレードの森川さんの掛け声が本当にカッコいい。(戦闘開始と勝利ボイスが特に!)
ちょうど対戦相手のゼロが置鮎さんで、こちらはやられ時の絶叫が…♪

以下、思い出メモメモ。(長いので、追記)
本編の主人公・ブレード役は森川さん。
こちらの本編は見たことがないけれど(ごめんなさい)、根強いファンが多い、かなり熱い作品だったみたい。
今年発売された「TATSUNOKO VS. CAPCOM ULTIMATE ALL-STARS」でも登場して、熱い演技を見せてくれた。

OAV「II」では、主人公・ユミは國府田マリ子さん。
でも、置鮎さん演じるダービットは、Wikipedia情報に”真の主人公といわることも”なんて記述があるとおり、全6巻の後半では、ほぼ彼がメイン。

ダービット・クリューゲル(声 - 置鮎龍太郎)
人呼んで「アイドルテッカマン」。テッカマンゾマーにテックセット(変身)する。戦闘能力は三人のテッカマン候補生の中ではトップであり、「テッカマンブレードの後継者」と目されていた。
一見軽薄なプレイボーイだが、その実叶わぬと知りつつアキに一途に恋焦がれている。「プラハの黒い九月」事件の生き残りであり、同事件の生き残りであるデッドエンドと奇妙な縁で結ばれることになる。
後期3巻ではストーリーのシリアス化に伴い、話の中心的人物となっており、その為「テッカマンブレードIIの真の主人公」と言われる事もある。
Wikipedia


ダービットは、
絶対的な存在と思っていたブレード(CV:森川さん)が敗北したことで、ブレードの恋人であるアキ(CV:林原めぐみさん)への想いが蘇ってしまい、ひどく戸惑ったり、
同じ境遇でありながら敵となって現れたデッドエンド(CV:優希比呂さん)との友情で苦しんだりと、かなり熱い&珍しいヒーロー系演技が楽しめた。
さらに、アキとの思い出である「プラハの黒い九月」事件の回想シーンでは、少年演技まで。

思い返すとかなり美味しかったな。もうVHSビデオを再生することはできないので、DVDで見返したいな。
DVD-BOXしかでていないのだろうか。


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(2009/08/05)
森川智之松本保典

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シドニアの騎士 3巻

最初からストーリーや

  • マンガ情報サイト
  • 2010.12.30 14:37
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