覚書

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ア・ジュール篇(過去~本編別視点)があったら…の妄想メモ。(SSにあらず)
新生ア・ジュール建国~ジャオと出会う前まで。

※ ゲーム内で語られたエピソードをベースに、考察を超えた妄想。
※ BL系の妄想は基本的になし。
ゲーム内で語られたエピソードは、緑色文字。
”→”以降は、妄想。こんな展開があったら面白そうだと考えた展開。

3■ 10年前~(22歳)

・新生ア・ジュール誕生(Sub「ア・ジュールその歴史」)

→ 3-1. 新生ア・ジュール誕生
ゲームであれば、ひとつの大きな区切り。
黎明という言葉は好きだ。


・ウィンガルのブースターの実験 (Sub「甦る記憶」)
 ウィンガルは試作段階の増霊極(ブースター)の被験体1号であった。
 被験体1号であったときは、ガリガリに痩せ、副作用に苦しんでいた。


→ 3-2. 増霊極(ブースター)の実験
実験を始めるきっかけ。
増霊極自体は、最初は軍事目的ではなく、霊力野(ゲート)の優劣による人の優劣をなくすために開発されたと考える。
霊力野の差で将来が決まることが、リーゼ・マクシアにおける課題のひとつだったため。

また、ウィンガルが自ら被験体となった理由は…直接の戦闘能力が低いことでガイアスに負担となることがあった、とか。
実験のエピソードは掘り下げるとかなりドラマチックだと思うな。

実験における苦痛と苦悩。
心配させないように、実験の苦労・苦痛は全く伝えずに、副作用でガリガリになっていた間は姿も見せなかった、とか。
(最初の謁見シーンによると、ブースター研究に関しては完全にウィンガルに一任していたみたいだし)

エリーゼとの出会いもあり。
なんとか成功した後、ガイアスはただ「よくやった!」と喜ぶだけじゃなくて、意外と微妙な複雑な態度をとりそう。
さらに成功したものを体に埋め込んだ決意。そのきっかけは…?
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