覚書

09 | 2017/10 | 11
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29
 
第5話突入。
毎度毎度の急展開。そして、見え始めるウラ側。

4話の防衛モードで詰みかけた…。
ジャンプアクション苦手…すぐに穴に落ちてしまう。うう。
でも、試行錯誤をくり返してのアクションプレイは好きなので、くそ~っと悩みながらも楽しい。


以下、攻略メモとストーリーについて(ネタバレあり)
・防衛モード

2つの崖の攻略が重要。

上のほうは、敵を一体ずつきちんと倒して進めばOK。
下のほうは、最初の敵をロシア娘の狙撃で倒して、以降は崖の上で撃って崖に落とす→進むの繰り返し。

ジャンプ中は、まっすぐ飛ぶように気をつけること。道からそれても落ちるから……。

・上申書

「吸い込まれた車が~」「黒い物体~」「研究所の近くでそれた~」

・殲滅モード

第1段階のときは、マイクロブラックホールを1つ残して、うまく誘導して避けながら、本体を攻撃。(高台に上がれば、直接攻撃も可能)
※ マイクロブラックホールが残っている間は、本体が攻撃してこない。

第2段階では、マイクロブラックホールがでたらすぐに、特殊攻撃(アナログ十字キーの↑↓で銃弾を変更可能。これに気づかなかった…)で殲滅。
あとは、本体を攻撃すればOK。


・ストーリーについて(第5話序盤まで)

いきなり吸い込まれてパラレルワールドへ…。
第2話でお別れした、東隊長や笹原&宇佐美も登場。なんだかうれしい。
また、雰囲気の違う司令も登場して、これからどうなるのやら?

また、国上層部の人たちの意味深な会議風景。
「八神」の意思とは?早々に退場した、八神(石田さん)もまだまだストーリーに関わってきそう。

そして、小清水は自らを”傍観者”と言う。
彼の達観した雰囲気(というか、無関心、ど~でもいい)から、プレイヤ(当事者)ではなく、オーディエンス(観客)っぽいと感じていたが、ほんとうにそんな立場のようだ。
国上層部の手下なわけでもなく、そこからも切り離されたような立場。さてさて…?
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